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−耳ツボセラピー スリムビズ−耳がキラキラ!思わず笑顔がはじけます!

ビズポスター

小顔に!リフトアップに!好評をいただいています
 −早い人なら貼って5分で実感が!−

多くの人が実感するのは、片耳の施術が終わった時点での「小顔効果」です。
血液とリンパ液の流れがよくなり、むくみが取れ、顔半分がシュッと小さくなります。
左右を比べると「目がパッチリして、目じりと口角が上がっている」ことがわかります。
また、耳から指先までがポカポカと暖かくなるのも特徴。
肩や首から上への血流がよくなるため、肩こりや頭痛が楽になった、という声も多く聞かれます。
個人差はありますが、
「味覚が鋭敏になった」
「呼吸が深くなった」
「集中力が長続きするようになった」
「夜よく眠れる」「イライラしなくなった」
という感想もよせられます。
スポーツや音楽演奏をする人からは「パフォーマンスが上がる」という意見が多いです。
シールがはがれるまでの数日間(個人差はありますが3〜7日間)、効果が長続きするのも魅力です。

一度、試してみたかった!の声にお応えします

あなたに会いに!はにわきみこは、飛んでいきます! −東京、横浜、京都、福岡をはじめ海外でも−

はにわきみこは主張専門のスリムビズセラピスト。
「耳ツボに興味はあるけれど、まずは体質に合うかどうか、試してみたい!」と思われる方は多いはず。
「セラピストが気にいらなかったらどうしよう?」
「高額なサプリメントを勧められるのでは?」
「いろいろな勧誘があるのでは?」
イベントや、カフェでの施術なら、そんな心配はいりません。
施術時間はわずか15分。忙しいあなたにお時間を取らせません

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出張・イベント実績
 −グループセッションも人気です− 


イベント実績は、シンガポール、福岡、下関、みなとみらい、パシフィコ横浜「ヨガフェスタ」。
一度試した方からは「すごく良かった!またやりたい」という嬉しい言葉をいただいています!
お友達と。女子会に。お母様と。お誕生会にいかがですか?
6〜7人のグループセッション(約2時間)もおすすめ!
おたがいの小顔・リフトアップが確認できる楽しい会になります
グループ、パーティでの施術には、サービスメニューをご用意しています!お問い合わせください。

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『50万人が実感した、凄いスイッチ《神門メソッド》』出版記念キャンペーン

2013年4月発売と同時に開始!

『50万人が実感した、凄いスイッチ《神門メソッド》』

スリムビズアカデミー校長・飯島敬一氏による電子書籍の発売を記念して行います
『出版記念「血流1か所追加プレゼント・キャンペーン」』
初回のみ1,000円分の血流1カ所追加をプレゼント(両耳2か所)
対象となるのは、
『50万人が実感した、凄いスイッチ《神門メソッド》』を
1)すでにご購入済みの方(画面で本をお見せください)
2)その場でダウンロード購入いただいた方

■施術価格■イベント&出張専門「空飛ぶ耳ツボセラピスト」

■ベーシック=3,000円

基本6か所(左右3ヶ所ずつ)
カラー=クリスタル(スワロフスキーの透明感のある輝き。どんなファッションにもなじみます)
*目立たないタイプもございます。

■都内23区交通費=別途1,000円

イベント、グループセッションンの場合はこの限りではありません。
地方都市への出張もご相談ください。

■らくらくオプション=各種1,000円

○肩こりスペシャル
○フェロモンアップ
○鼻スペシャル
○お通じスッキリ

■神門スペシャル=左右2か所1,000円

金粒&オリーブグリーンのスワロフスキーが、神門をパワーアップ

■キラキラオプション

クリスタル追加=1粒500円
プレミアムスワロフスキー=1粒750円
クリスタルツイン、クリスタルビッグ、入荷しました

■耳ツボセラピースケジュール■ニュースレター登録


(例)日本


(例)太郎


(例)nihon@example.co.jp


■耳ツボ健康法の歴史

予防医学を、楽しく美しく

2000年以上も前の中国で

今をさかのぼること2000年以上昔、古代中国・漢の時代から耳ツボを刺激する健康法は、時の要人に用いられていました。
現存する中国最古の医学書といわれる「黄帝内経(こうていだいけい)」にはツボを刺激し、気の流れを整える手法が記されています。
人体には、12本の経絡(エネルギーの通り道)と、365の経穴(ツボ)があるとされてきました。
経絡が線路ならツボは駅のような存在です。
また、耳は胎児の形をしており、体全体の縮図でもあります。
体に存在する365のツボは、まるでミニチュア地図のように耳にも365存在しているのです。

1950年代、西洋医学でも研究

東洋医学では古くから親しまれてきたツボの概念ですが、近代西洋医学で耳ツボが研究されたのは1950年代のこと。
フランスの医師、ポール・ノジェが、患者の家に伝わる健康法「耳に家紋の焼き印を押す」ことを調べたことが始まりでした。
その一族には座骨神経痛を治す方法として耳ツボ刺激が伝えられていたのです。
ノジェ医師は、耳のあらゆる部位に微弱電流を流し、どのツボが体のどの部位の反射区となっているかを研究しました。

また、1960年代、肥満大国アメリカでは、ボレー博士による「耳に針を刺し微弱電流を流すと自律神経が刺激され痩せる」 という実験結果が報告されました。

そして日本で大ブーム

この結果に感銘を受けた窪田丈徹(くぼた たけあき)鍼灸師は、 日本に戻り、耳ツボに皮内鍼(留め置き鍼)を施術するダイエット法を研究し、確立させました。
ツボや鍼は東洋医学の得意技でしたが、くしくも、アメリカから最先端の技術として輸入された形になりました
。 「耳つぼを刺激するだけで痩せる!」と、格闘家や女優のダイエット例が女性雑誌に取り上げられ、 一大ブームが起こりました。
のちに鍼ではなく、金属粒をサージカルテープで貼る施術法が編み出されましたが、 見た目が美しくないという課題がありました。

キラキラ輝く美しさが女性のハートをひきつけました

スリムB’zは、耳ツボを刺激する金属粒の表面に、キラキラ輝くスワロフスキーのビーズをあしらったシール形式で、 アクセサリーのような美しさを実現。
「予防医学とファッション性」を融合させています。
耳ツボセラピーは、スワロフスキーの輝きがプラスされたことで人気に火が付きました。
現在は、多くの美容サロンや鍼灸院で施術が受けられますが、まだまだ数が限られています。

はにわきみこは出張専門で施術を行っていますが、パーティなどでスリムB’zセラピストと名のった瞬間、 大勢の女性に「噂の耳ツボ、やってみたかったの!今すぐここで貼れますか?」と囲まれます。
その人気ぶりにはビックリ。
キラキラ輝く美しさ、わずか15分の施術という手軽さ、貼っている間はずっと効果が続くお得感が、 忙しい現代女性のハートをつかんでいるのです。

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